お客様の声






- くーmama 様
- 投稿日:2022年03月29日
浜キッズに体験で伺って子供も意欲的だし、内容が楽しそうでしたので、第1グレードから始めました。
プリントは、どっちが多いですか?などのプリントを(1)番(2)番と順番にはせず、下からやったり、問題を飛ばして見落としたり、好きな絵からやってみたり・・・。
ムラがありますが、少しずつ全体を把握出来るようになるのかな?と思っています。
かえるぴょんぴょんは良く飛ぶようになりバケツに全部入るようになりました。
私と競争したり、一人で入れたりし楽しんでおります。
わからなくなったら相談にのってもらえるので心強いです。
これからも娘と一緒に楽しんで取り組みたいと思います。






- ウボン 様
- 投稿日:2022年03月01日
プレジデントfamily
雑誌の特集「立体図形の苦手意識をなくす」で、カモシカパズルが載っていましたので購入しました。
【底辺が台形の四角柱や三角柱は、見る方向によって形が変わり、上から見ると正方形、横から見ると二等辺三角形などと立体を多角的にイメージできるようになる。】
パズルは大好きな子どもですので、一緒に楽しみたいと思います。






- K.H 様
- 投稿日:2022年02月22日
子供は年長の男の子です。
意見をなかなか言わず、「わからない~、知らない~、教えて~」と言うクセがついてしまいました。
論説紙芝居国語なら、取り組んでくれそうなので購入しました。
親子で楽しみにしています。






- 天地パズル 様
- 投稿日:2022年02月10日
オンライン体験レッスン無料公開のお知らせを頂きありがとうございました。
早速取り組みますと、天地パズルがとても気に入り、もっと本物のパズルをしてみたい!と言うので、『伊藤先生と一緒に学ぶスーパーピグマリオンWEB講座』は検討中ですが、まずは天地パズルを注文しました。
子供と一緒に楽しみたいと思います♪






- H.H. 様
- 投稿日:2022年01月25日
2才児になり、言葉が出てきましたので、「ピグマリオン」という単語も言えるようになりました。
「ピグマリオンしたい~」と自分から言ってくれます。
これからも楽しみながら続けていきたいと思います。






- クリス 様
- 投稿日:2021年12月23日
幼児能力開発講座第1グレードからお世話になっております。
年長になってから、ダラダラ、ウロウロし、難しい問題の時はあくびをしたり・・・集中が出来ないでいました。
しかし、得意なにげみち、タイル、点描写などの問題は進んで学習しています。無理やりさせるというのは、逆効果だとわかりましたので、好きな問題を進めていきたいと思います。






- ふーすけ 様
- 投稿日:2021年12月07日
幼稚園で天地パズルをしており
家でもと思い購入しました。
娘が喜んで毎日パズルしてます。
幼稚園で不得意だった
パズルのお片付けもすんなりできたようで
購入して良かったです。






- たまご 様
- 投稿日:2021年11月04日
年長児の子と一緒にピグマリオンを取り組んでおります。
今は、3桁同士の足し算を時間はかかりますが、暗算で出来るようになりました。
筆算や九九を教えるべきかどうか、筆算や九九を学ぶとピグマリオンのやり方を忘れてしまうのではないかと、以前、メールで問い合わせしたところ、
色々な計算の仕方はあるので、学校では筆算や九九を学び、ピグマリオンのやり方は時々復習していくと、子供自身で、自然とやりやすい方法を選択するでしょう。
とアドバイスを頂きました。ありがとうございました。
筆算は、学校で学ぶまで教えず暗算で解けるように訓練していきたいと思います。
これからもアドバイスよろしくお願いします。






- Oちゃん 様
- 投稿日:2021年10月12日
思考力講座を受講してから、「あまたの回転が速い」「頭のよいお子様ですね」「理解がはやいです」と言われることが多くなりました。ピグマリオンのおかげかなと思っています。
本当にありがとうございました。






- 講演会参加のお客様の声 様
- 投稿日:2021年09月18日
・お忙しい中オンライン講演会を開催して頂き、伊藤先生、御関係者の皆様に感謝申し上げます。
今回の拝聴させて頂いた中で「学業云々よりも、まず親子関係の充実を」「相手よりも、まず自分が変わる」「子供の欠点も気にせず受け入れる」がとても印象深く共感致しました。
私は息子が3歳頃からピグマリオンを開始し、4年ほど経ちます。その中で疑問や不安が生じると、電話相談を何度かさせて頂いておりました。また、コロナ渦中のオンライン講演会の中で去年の5月ごろに開催された「ピグマリオン教育とは何か」にも参加し、直接伊藤先生にご質問させて頂く機会がございました。
いつもどの質問内容にもご丁寧にご回答頂き、加えて「親子関係の大切さ」「全分野では無く、1つ好きな分野を伸ばす!」「今後の取り組み方」などもご教授頂いておりましたので、毎度再認識し、身が引き締まっておりました。
いつの時代も周りの環境は変われど、我が子に高学歴を!と言う親の想いは変わらないものです。他のお母様方のオンライン講演中のご質問を拝見し、とても熱心さが伝わってまりました。その熱心さゆえ、伊藤先生のおっしゃる「まずは親子関係を築く事」に気付かず、学習への施し方・苦手分野やミスの改善方法などにばかり、目が付くのかなと思いました。
子供と一番長く接しているのは母親で、子供の不手際は、ほぼ母親の責任になってしまう為、必死なのは私も同じですので十分理解できます。ですが、それと共に、もう少し肩の力を抜いても良いのでは?とも思いました。
私は上記で申し上げました通り、疑問や不安があると、いつも電話相談や前回の伊藤先生からの直接アドバイスで、ご回答と共に私自身を受け止めて頂き、家庭学習への再認識・身の引き締めと同時に、肩の力も抜いて頂いております。それ以来、家庭学習・子供達への接し方が変わり、出来るだけ子供達を受け止め・尊重し、一緒に歩めているのではないかと感じております。
私達の場合、現在上海在住で、今後どの国へ転勤になるのか分かりませんが、上記の共感点に加え、伊藤先生から直接アドバイス頂いた「親が学習の楽しさを知っていたら、伝わるから。そのままで大丈夫!」が現在でもとても胸に刺さっており、それ以来、子供達が海外で学習する不安が無くなりました。これからもピグマリオンと共に私達らしく、学習を楽しんで参ります。



