
パズルを自由に動かして遊んでいます。プリントを見て「これ○○の形じゃないよ」と小憎らしいことを言います。
他の天地パズル、マグプレートより簡単なようで、図形プリントの中では一番進んでいます。
パズルは好きになってくれたので、算数センスを身に付けれる講座へ進みたいと思います。
2歳のさんすうの教本は我が家のバイブルとなっています。
さんすうというと2歳の子にはまだ早いかな、難しいかなと思っていましたが、数概念の基礎の扱い方について親が勉強するにはとてもよい本でした。
フルタイムで働いているため、教材作りに時間が取れないことが気がかりでしたが、教具がセットされていたので、届いたその日からすぐに使えたことも助かりました。
箱を開けた娘が「魚釣りしたーい」といったため、一緒にきりぬいて遊びました。
お気に入りはすごろくです。サイコロを振ると必ず「いくつ!」と数を言い合うのが楽しいようです。
ウッディブロックはままごとにまで転用されていて、「3つあげるね」などとお皿に盛ってくれます。
教材を使ってからは、自分で数を数えたり、こっちが多いよと教えてくれたり、遊んでいるだけなのに、数が身近に感じられるようになりました。ありがとうございました。
教室に通っておりましたが、転勤の為通えなくなり教室で家庭学習のことを紹介して頂きました。
問題数が多いので、一日5問ペースで解いております。
4桁同士の足し算引き算の時は、時間がかかり、問題を解いた後は疲れた~と言っています。
日によって、気分によって問題を解くスピードは違いますが、このまま続けていき、実力をつけていってほしいです。
第2グレードからスタートし、今、幼児能力開発グレード3、36週が終了しております。
初めは、母親の私が教える立場になることがとても不安でした(今も少し不安です)。
折り紙やパズル、ゲームがあるので、子供はすんなり始められたと思います。グレード2のくり下がりの引き算、グレード3の34の52-18の計算が始まった時にスランプ?になりましたが、先生にご助言いただいたあとは、子供はまたやる気を出しはじめました。
始めて一年は週に3回のペースでしておりましたがそのペースだど、ゲームなどは飽きがくるようです。
こんな私共でもここまでこられたのはピグマリオンのお陰だと感謝しております。
今後ともよろしくお願いいたします。
長女が既に5歳の時に幼児能力開発講座の第1グレードから始めました。
始めるには遅すぎるかと思いましたが、下の子もいること、購入時に相談させていただいたときに、今からでも最初からやっていけば大丈夫との説明を受け、やってみました。
6歳には第1グレードは簡単すぎるようでしたが、その分進みも早く、楽しんで取り組めたような気がします。ピグマリオンのプリントは大好きで、コツコツと進め、小1には第3グレードまで終了。
その後、思考力シリーズ、平行して実感算数のシリーズを購入させていただき進めています。
長女は、なんでも呑み込みが早い天才タイプではありませんが、ピグマリオンの教材で遊んだり、楽しむ感覚でプリントを取り組んでいくことで、考える力みたいなものができてきているような気がします。
特に、今取り組んでいる思考力シリーズは、難しくて苦戦することもありますが、自分であれこれ考えて取り組むことができる、とてもいい教材だと思います。娘も大変気に入っています。
最近では、親の私のほうがパッと正解がわからずにいるものでも、ものの数秒でわかってしまうこともあります。
特に、図形を立体的にとらえたりする力がついていることに驚いています。
また掛け算の考え方などはとても勉強になりました。
ただ九九を暗唱することでは決して身につかないものだと思います。
3歳の下の娘は第1グレードを取組中です。長女とは性格が違い、好きなことだけ一生懸命取り組む感じですが、少しずつ、教具を楽しみながら使っております。
今後も継続して、思考力講座を進めていこうと思っておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。
ピグマリオン教室の体験でにげみちの問題が大好きになりました。
早急に届けて頂きありがとうございます。
クリスマスプレゼントにしようと思います。
子どもの喜ぶ顔が楽しみです( *´艸`)
タングラムや小さな大工さん、お魚釣りなどを持っていたためピグマリオンの存在を知ってからも何カ月も購入を迷っていました。
実際に友人が購入して子供のくいつきがいいようなので娘にも始めることにしました。
パズルは線ありとなしがあるので自然と考え方が身に付く気がしています。
中でも気に入っているのが、ヌマーカステンです。根気強く遊んでいるうちに5以下の足し算は出来るようになってきました。あと少しで第1グレードが終了しそうです。
ヌマーカステンよりドット棒が好きなようです。
間違いをするのでそのときはドッツ棒を出してきて見せます。文章題の687をドッツ棒で並べてみせると大喜びしていました。自分で並べさせたりもしました。だんだん見ないでしたがるようになりました。
文章題をしたあと買い物のときにおつりを考えさせたりしています。
発達障害があるのでレストランなどで親がお金を払っていても自分の関心を追ってしまいがちなので帰り道など落ち着いたときに親子だけになってからレシートを見せて考えさせます。。
「問題と一緒だ」とうれしかったようです。まだよく間違えます。できたら大げさにほめます。
だんだん自分でできるようになりました。時々忘れるので前にやった二桁の暗算を「1から100の計算」の中の足し算引き算の文章題にチャレンジしてまた違う世界観を持ったようです。生活の中の数字に少し気づきかけています。本人には難しいのでよく疲れた疲れたと言います。
そういうときは楽器を弾かせたり公園に行ったりして気分転換させます。次の日またやるとできるようになっていて「お母さんは家事で忙しいから自分で答えを書いて持ってきてね、答え合わせをしたいから」というと自分で書いて来てくれます。書いて来ないとおこります。いやがるようならやめます。そしてまたやります。
「1から20の数と計算」はいまは2歳8ヶ月の妹がしています。
現在のところは答えを教えている感じです。
全くわからなかったのですが1から6までの玉をつかめるようになりました。このような感じです。ヌマーカステンを見せて「5があります、8を作ってください。3を足すんだよ。そうそう」「8ができました、では8引く2はいくつでしょう、2とってね、そうそう、正解、8ひく2は6ですよ、正解シールはっていいよ」こんなことのくりかえしです。
「1から20の数と計算」「1から100の数と計算」はとてもよい買い物だったと思います。
我が家でもっとも効果の早かったものはヌマーカステンです。
半年前まで数の読み取りもできなかった子供がいまでは15までの足し算引き算ができるようになりなんとなく掛け算のコツもつかみかけています。
素晴らしい教材をありがとうございました。
たびたび家庭学習のほうへ相談をさせて頂いていますがいつも的を得た回答で電話を切ったあとの満足感が大変高いです。
今後ともよろしくお願いいたします。
浴室で、ペタペタ貼りながら、四角形の仲間あつめや円の仲間あつめ、型にはめてパズルのように楽しんで遊んでいます。カビないようにだけ気を付けています。
他にもパズルが購入できるようですので、次はクリスマスにマグプレートをプレゼントしようと思ってます。