講座の特徴
ポイント学習・長さ、かさ、重さ、時間の学習を終えましたら、かけ算→わり算→小数→分数1.2→整数の性質分数3の順でお進め下さい。
分数で躓く子どもは大変多くいます。
分数が理解できるためには、足し算、引き算、割り算が出来るようになっていなくてはなりません。
また、分数同士の足し算、かけ算、わり算も出てきます。数と量の関係付け等、根本の数理論が分っていなくては分数の理解は難しいのです。
ピグマリオン方式ですから直感的に分りやすく、理解が一段と正確に速く進みます。
1万までの加減算が出来ていれば、より理解は早いでしょう。
今まで、親が必死で解いておりましたが、これで安心できます。
今まで、親が必死で解いておりましたが、これで安心できます。