PYGMALION

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ピグマリオンの学材群は驚くべき成果をもたらします。
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年中児

年中児の学習成果01

年長児

年中児の学習成果02

小1児

年中児の学習成果03

小2児

年中児の学習成果04

小3児

年中児の学習成果05
年中児の学習成果06

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ピグマリオンは
自ら学び創造
心豊かなお子様を育てます


大阪の吹田市(新大阪の近く)が本部で
50年の歴史があります。
幼児教育教室(※スーパーピグマリオン教室)での学びの実際の姿から
創意工夫を重ねて作り上げたオリジナル学材群です。

※スーパーピグマリオン教室
全国展開しています。ピグマリオン全ての学材・学具をふんだんに盛り込んでおり、子供に応じた能力を的確に伸ばすレッスンを行っております。


世界の状況の変化著しく
「知の競い合い」の様相を見せています。
今まで以上の高いレベルに…

算数から数学へ

ピグマリオン学材群で実現できます

通学(週に1回80~90分程)の授業で
最初にご紹介した驚きの成果を挙げています。

下向き矢印

家庭でなら週に何回も学習できますから
もっと大きな成果を手にしてください。

家庭学習

教育の最重要時期
第1選抜グループ育成期

教育の最重要時期
第1選抜グループ育成期

4才~8才

この時期にうまく伸ばすか、あまり伸ばせないか、潰してしまうかは、このピグマリオン学材を使って、子供にどう対応していくかにかかっています。

よく理解できる我が子を手中に!

子どもが伸びる場合・伸びない場合

※「教えないで学ばせる」が基本です。
問題は一緒に解かず、ホワイトボードを用いて原理だけをしっかりと指導してください。

伸びる

  • 家庭内が穏やか 母親の話し方がゆったりしていて子どもに過干渉しない
    親がよく本を読んでいてさわやかで凛とした雰囲気がある
  • 後ろから支援、
    応援する気持ちで接している
    子供は自分を建設し続けますから、指示は極力控えている
  • 子どものことを信じている 「しっかり頑張りなさい。よく考えて、考えて。あなたなら必ず解けるからね」という心で対応してあげると、不思議なことに出来るようになります。

伸びない

  • やり過ぎて本人が疲弊 たくさんの習い事をしている。
    うるさく早口で指導は毎日している。
    抵抗できない年齢なので、子どもが苦しんでいることに気づけていない
  • 答えに至るまでを教えている 子供は問題に向かった瞬間「教えて心」が発生し、自分で解こうとはしないようになっていきます。
    「習っていないから分からない」という子どもになってしまうのです。
  • 攻め心で接している 「何回言ったらこの子は分かるの」は最大の禁句です。
    攻め心で接していると、それが子どもに通じてしまい、見事に解けません。

魂が解放されていることが最重要
のびのび育てるのがコツ

伸びるお子様を育成する方法

本

本の読み聞かせ

本の読み聞かせを寝る前だけでなく、昼間に毎日10~15分ぐらい年少、年中期、必ず指でなぞりながらゆっくり熟読。
時々とめて内容が入っているか確認会話。指なぞり読本すると文字もいつの間にか頭に入ります。
自分で本を読みだし、年中児以上に本の虫になれば、もう安心です。教養ある人物に育ちます。

数量感の養成

数量感の養成

2歳2カ月ぐらいから数量感を養成する訓練をしましょう。
数字はそれぞれ量であるということを認識させる訓練。
3を子どもは見たことはありません。
だから、3と大きく書いて、いろいろなものを3個示してあげて、そうか3とは3個という量なんだと認識させてください。
数量感が定着してきたと思えたら、「2才児のさんすうセット」で認識を完全なものにしてください。

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お客様

私が仕事をしているので平日は毎日10分遊びながら数の問題をしています。レッスンは、毎週土曜日の朝、1時間と子供と決めて行っています。最近自主的にピグマリオンしたい~!と言うようになってきたので、もう少し時間を割いていきたいと思います。

お客様

5歳1ヶ月になりますが、繰り上がりの足し算、引き算、時間はかかりますが一人で問題が解けるようになりました。 積み木の問題はたまに親のほうが間違っていて子供に指摘され、恥ずかしい思いをしております。 一緒に勉強する事で、親も算数が好きになりました。幼稚園でも算数の勉強がありますが、先生に驚かれます。 本人も自分は算数が得意で楽しいと言っております。 今から得意な事があると言うのは、本人の自信に繋がっており、今後が楽しみになって参りました。

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